作品紹介

佐渡島物語 ~物語の流れ~

 

作品の舞台

舞台は佐渡島(作品では佐渡の島と命名)
新潟県、西部に位置する海に囲まれる島。
海、山、空気が綺麗だが、コンビニやレジャー施設が少ない。
新潟の港から船で向かう。
お客様と佐渡の島の港で合流、お出迎え。

キャラ紹介
名前:海里(みさと)
口調:基本、敬語ですが、人懐っこい
髪色:黒、セミロング

性格
・佐渡の島がとっても大好き、お気に入りは海、潮の香
・とても気が利き、来客に不足が無いように配慮
・敬語なのに壁がなく、フレンドリー
・甘えん坊で寂しがり、声にはしないがお客様の事が好き

 

~ 物語の内容と流れ ~

旅館で働く海里がお客様に癒しを提供する物語
お客様が少ないので、海里が港でお出迎え。

①出会い
・自己紹介と島の案内
おほんっ。
本日からご旅行のお世話をさせていただきます、海里(みさと)と申します。
お客様には私の出来る限りで、この佐渡の島(さどのしま)での日々を、
素敵な癒しの日々となるよう努めさせていただきます。
どうかよろしくお願いいたします、お客様っ。

②お風呂
どうですか~?気持ちいいでしょ~?
えっ?どうして男湯のドアの前で話してるのかって?ですか?
そ、それはっ、……。
わ、私が、お客様に、癒しのサービスをご提供させていただくため、……ですっ。
別に来てくれた方皆さんにしてるわけじゃ、、、

③お疲れでしょう?~リラックスタイム~
それで、宜しければマッサージっていうのは如何ですか?
よろしいですか?かしこまりました。
ここまでくるのに、大変なご足労を願ってしまったので、
今度は私、海里がよりを掛けて、お客様を癒したいと思いますっ!
それでは一度、お部屋直しをしてから、マッサージさせて頂きます。

④お休み
それでは、本日はもう夜遅いので、お休みになってください。
明日また色々と癒しをご用意しますので、それは、楽しみにしていてくださいね?
えと、じゃあ……。お休みなさい。
あ、あぁ、今、……出ていきますから……。
…………あの、……その、…………。

⑤朝ですよ~。ってもう昼ですよ!
おはようございます。とっても疲れていたんですね。とてもよく眠ってらっしゃいましたよ?
お昼ご飯、よろしければご一緒してもいいですか?
実は私がお手伝いした料理もあって……。

 

6~以降 SECRET

 

 

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